ブログの更新が遅いです。

仕事が忙しくて更新してる間がない←言い訳



9月23日は動物愛護週間にちなんで市主催の「愛護フェスティバル」があり、
私達グループは協賛団体として参加。

手作り小物を販売したり、TNR活動をアピールしたり。


110924 013


その中でメンバーのひとり、イラストレーターのねこまんまさん
「アニマルフェイスペイント」をやってくれた。



これが大好評!

110924 009

110924 010


子供大喜び。

順番待ちができるほどで、臨時の整理券を出したり。





そして同じくメンバーのひとり、あまねさんがなんと猫のきぐるみを着て、大ハッスル!


110924 008


犬大喜び。 ・・・・違う?



手前味噌だけど、私達グループはひとりひとりの質が高く、
皆常識的な考え方の持ち主で、お互いをリスペクトしている。(と思う)


こういう時の団結力は抜群!



イベントはどちらかというとワンちゃん主体。
ワンコは屋外のイベントに連れて来れるからね。

わんこ達もかわいい~~~!!!

110924 015





私がこっそり仕入れた「招き猫バッグ」もそこそこ売れて会の資金になった。

(画像なし、次回ご紹介します!)


名古屋からわざわざフェスティバルの様子を見に駆けつけてくれた、
招き猫バッグ製造元の I さん!!!  マサカキテクレルナンテ・・・

おかまいできず、申し訳ありませんでした!!!

来月のイベントでも売るぞ~~~~




2011/9/23
スポンサーサイト

愛護フェスティバルの翌日はいつもの公共施設での「譲渡会」。

働くねー  ・・・


会場がこの日しか取れなかったから仕方ない。

譲渡会の会場はほかでなかなか確保できないのだ。。。




この日は全部で28匹参加。

110924 020 110924 021




うちのチャロくんも参加。

110911 003



この子はマロンちゃん(現在のキルアちゃん)の兄弟の子で、
マロンと入れ替えに実家の母がお世話している。

しかしもう1ヶ月以上も経つのに、チャロは人間の前だと固まってしまう。

見かけはかわいいのに・・・この子の里親さんを探すのは難しいかもしれない。






多頭飼い崩壊のお世話している猫達も4匹が参加。

110924 022

ゲージの中は慣れてるとはいえ、トイレにスッポリのマリちゃんピーチちゃん


やはり子猫人気で里親さんは見つからなかった。



いやそればかりではない、、、最近譲渡会に来る客足が少ない。



やはり需要よりも供給が上回ってしまっているのか・・・








捨てられる運命にある新しい命は産まれてほしくない。


拾っても拾ってもキリがないからだ。


だから元を絶とうとしてがんばっている。


けれどそれすらもキリがない・・・。





みんな、もう少しがんばろうね!

おうち探そうね!




2011/9/24

例の近所のおじさんに捕獲器を預けてから1週間後、

「やっと捕まったよ」と連絡をもらった。



最後の兄弟も普通のキジトラの子猫だった。



最初の2匹、ピースケとララちゃんは、もうすっかり家の中で飛び回っていた。

近づくと逃げるララちゃんも、ご飯の時になる鳴きながらまとわりついてくるようになった。

111001 002

ご飯の時は私がそばにいても逃げない。
かわいくなったなぁ。
もう里親さんを探してもいいだろう。



ピースケは誰でもOKの人懐っこさで、でもやんちゃ加減は控えめなとても飼いやすい子だ。
初めて猫を飼う人にもオススメな猫だった。

そしてララちゃんは臆病だけど、アイランがきれいに入った美人さん。

お鼻のところにポツンとある模様もチャームポイント

子猫が仲良くじゃれあったり舐めあったりする姿は見ているだけで癒しになる。


111001 003



111001 016



最後に連れて来た子は、というと。


111001 001


ひたすら 固まっている。



微動だにしない。

視線すら動かさない。

も・・・もしや目が見えてないのか????





・・・と心配するほど。(その後見えていることがわかった



おまえも早く兄弟達のように慣れておくれよ。

おうち探すんだからね。






ブログの更新が遅れ遅れだけれど、
次はこの子達を連れて譲渡会の報告。


2011/10/2

10月9日、

市の動物愛護館で「猫の飼い方&譲渡会」というのに出させてもらった。

市が主催する行事に呼んでもらったと思いきや、
なんのことはない、会場を貸してもらって、すべてこちら主体で行う形式の譲渡会だった。



この日は全部で30匹ほど参加。

うちからはピースケララちゃん

DSCF4766.jpg




そして実家で預かっているのチャロくんと、カスミ荘のドロンジョちゃん

DSCF4768_20111010223934.jpg

(2匹ともトイレに入りっぱなし)



お世話している多頭飼い崩壊の成猫4匹も参加。

参加したのは、
テンちゃん♂、ロクちゃん♂、マリちゃん♀、ナナちゃん♀の4匹。


テンちゃんはなにが気に入らないのか、いつもゲージの中で鳴きわめく。

DSCF4759.jpg



抱っこしてあげると途端に「ぐるぐるぐる・・・」

ただの甘えん坊か?





それにしても・・いつまでも子猫がたくさんいるものだ。

DSCF4770_20111010223933.jpg

DSCF4765.jpg




2週間前にやった譲渡会よりは客足もあり、なかなかの盛況ぶりだったけど・・・。

DSCF4772_20111010230304.jpg


そしてトライアルは7匹!

結果もまずまずってことで、よかったよかった。



そして何より嬉しかったのが、なんと、





マリちゃんとナナちゃんが

2匹一緒に里親さんが決まったこと!!!


こんなありがたく嬉しいことはない!

私はすぐにお世話しているかのんさんにその場で電話をすると、
かのんさんももちろん大喜び!

そしていつも気にかけてくれている仲間の皆も大喜び。

ほんと、嬉しいよ~~~~~~~~






うちのピースケもトライアル決定。  


ピースケはふつーのキジトラ模様だけど特別いい子だ。

最近は自分から膝の上に乗ってきては喉を鳴らしている。

おばちゃんはなんだか寂しいよ。。。







この日の夜夢を見た。


夢の中で場所はどこかわからないけど屋外のどこか、

生後1ヶ月くらいのパステルカラーの三毛猫がよちよちしていた。
(譲渡会で見た柄の子だった・・・)

手を出せば容易に捕まえられる場所に2匹、、、、



なぜこんなところに?

つ・・・捕まえなきゃ・・・



そう思いながら手を出せずにその場を立ち去った夢。






どうして捕まえなかったのだろう。


本当は子猫など保護したくない、いやもう外で見たくない。



夢でよかった、いやあれは本当に夢だったのだろうか・・・・




2011/10/9









キルアちゃん(元マロンちゃん)をお届けしたのが8月22日、

そのキルアちゃんと入れ替えに実家で面倒をみてもらっていたのがチャロくん、キルアちゃんの兄弟だ。


チャロはソックスを履いた茶トラで、見た目はものすごくラブリー。


110911 004



でもものすごく臆病で、抱っこしようとするとパッと逃げてしまう。

いつも実家のタンスと壁のすきまに入っているか、

サッシとカーテンの隙間にへばりついているか。



110911 005





私は週に一度実家に帰るのだが、そのたびに母に、

「チャロくんどう?変わった?」

と聞くのだが、母の返事はいつも、


「変わらない」


と言って首を振る。

1ヶ月経っても母の返事は同じだった。




チャロを譲渡会に出してもオススメの仕方がわからなかった。

カスミ荘のママは、

「もう去勢手術して猫小屋に入れるからいいわよ」

と言っていた。



でもうちの母が毎日チャロを抱っこしては、

「もっといい子にならないとお家が見つからないよ。

 チャーくん、がんばろうね」


と言い聞かせているのを知っていた。




「(カスミ荘の)ママ、もう一回譲渡会に出してみるよ。

 それでダメならあきらめようか。」

そう言ってあったのだ。





明日は譲渡会、というその前日、実家へチャロを迎えに行って、

いつものように母に「ど~う~、チャロは変わった?」と聞くと、母が、


「うん、変わった」


と答えたのだ。


「えっ?どんな風に?」


相変わらず捕まえようとすると、パッと逃げてしまう。
それは変わらないのだが・・・・


夕飯の時に父の膝に乗ってきて、父の箸の上げ下ろしを見ているという。

おお!さすが食いしん坊!!!(笑)



そして更に、明け方になるとゴロゴロ言いながら、母の枕元に来るというのだ。

へー

母が布団の中にチャロを招き入れてあげると、父と母の間でずーっとゴロゴロと言っているらしい。



寒くなったからかな?
でも部屋にはチャロ用のダンボールで作った暖かいベッドもあるんだよなー。



愛情をかければ猫はわかってくれる。

時間はかかっても。

もう少しだけチャロくんの里親さん探しもがんばってみよう。

110911 002


チャロは愛護館の譲渡会でも里親さんは決まらなかった。

でもせっかくここまでになったんだ、あきらめたくない。

今までだってダメもとを繰り返して、里親さんを見つけて来た。
やれることはすべてやって、どんなチャンスでもあれば試してみよう。



2011/10/10

今日は本当なら「譲渡会」だった。


いつも譲渡会は公共施設を借りてやっているが、このところ客足もイマイチなため、
今回はかねてより交渉打ち合わせた結果の

すばらしいメジャーな場所での譲渡会!!!


・・・のはずだったが、朝の暴風雨で断念。



午後にはお天気が回復するはずだったので、あきらめきれなかったが、
会場スタッフさんの「是非近いうちに日程すり合わせてやりましょう!」の言葉にあきらめがついた。






私にはひとつ秘密にしていることがある。

それは・・・



もしかして私って・・・雨女 



でもみんなには言っていない。
(私が雨女とは限らないし)



雨女なのかなぁ・・・・・





中止になったので猫の家のお世話のお手伝いに行ってきた。

猫の家では実質3人がローテーションしてお世話をしていたのだが、
そのうちひとりが急にやめてしまった。

それは猫を飼っていたおじいさんの知り合いのNさんで、
Nさんは猫のボランティアでもなんでもなかったが、
この一件を持ってきた人だった。

今回の話の流れで、当然Nさんも猫のお世話のお手伝いをすることになったのだったが。



家庭の事情と、お世話の過酷さに投げ出してしまったと思われる。

Nさんはこう言っていたという。

「ボランティアさんがやってくれると思っていた」




私も何度か言われたことがある言葉だ。

ボランティアって、あくまでもボランティアで、仕事じゃあない。
誰かに雇われているわけでもない、
皆と同じ、ふつーーーに生活している人間だ。
知識やお手伝いで力は貸してあげられるけど、
ボランティアに任せるのは違う。
誰も皆ボランティアができるのだから。




猫の家の猫達は25匹から2匹里親さんが決まり、23匹になった。
今月末には、もう2匹もお届けになるからいずれ21匹になる。

ゲージが2つなくなっただけでも、作業がずいぶん楽になった気がする。

しかしそれも2人でローテーションとなると大変だ。
かのんさんやモモさんの気力と体力がもつだろうか。
私はたまにしかお手伝いに入れないからなぁ。



猫の家のブログは私が担当することになり、
あっちもこっちもで大変だが、
ブログを通して里親さんが見つかることもあり、まめな更新が大事だって言われている。

かのんさんからは

「私は体力使うから、けむさんは頭使って(笑)」だって。


猫の家のお世話ブログはこちら。→「長毛猫SOS~この子達を助けて」




今日はハルくんがハンモックに乗ってくれて嬉しかったなぁ・・・・


111015_113650.jpg


2011/10/15

春・秋・冬に猫のボランティア仲間でフリーマーケットを行っている。

前にも書いたけど、資金集めというよりは・・・


「不用品を捨てずに処分」

するいい機会なのでいつも必ず参加。




今回はいつも紳士子供服まで取り揃えるあまねさんや、

意外といいものたくさんあるねこまんまさん&アッコちゃんが欠席したため、少し寂しい景色だった。



しかも新しくなった静鉄新静岡の駅ビル「CENOVA」に客足をとられているせいか、
人通りも少なくフリマを覗いてくれるお客様も少なめ・・・


DSCF4823.jpg




それに今日のフリマは途中退出しなければならなかった。


それというのも、


以前メルちゃんを一時預りしてくれたご近所のYさんから、逆にお願いされて、
ある集会に参加しなければならなかった。

おもらし癖のあるメルちゃんを預かってくれ、文句ひとつ言わなかったYさんには感謝の気持ちでいっぱいだった。
そこで私にできることならなんでも、と引き受けたのだが・・・


ある集会というのは「誠成公倫」という宗教のような宗教じゃないような集まり。


宗教のことをあれこれ言うことはできないのでここからは私のシンプルな感想~




どんなことをする会なのか、

簡単に説明すると、学校の体育館のようなところがあって、
体育館の壇上では先生がひとり座っていて、その横にホウシ様(?)という人の大きな写真がかかげてあり、
その先生がお話しをするのを、会員の人達が座って聞いている。

その話しというのは、お寺で和尚さんが話してくれる様な、
人としてどう生きるか、人とどう接するか、みたいな、
家族を大事にしなさい、奥さんを大事にしなさい、子供を大事にしないさい、みたいな、
そりゃー聞けばためになるけどごもっともな話をするだけで、
特別「へーーーーーーーーっ!」な内容ではない。


話しが終わると今度は会員からのお手紙を読み始め、その質問に対して先生が答えてくれる。

質問というのはたとえば、

「部活動に入らなければならないのですが何部に入ったらいいですか」(小5女子)

「傘を2回続けて失くしてしまった。(間違えて持っていかれた)何に気をつけたらいいですか」(50代男性)

「家のリフォームをするべきかやめるべきか」(60代男性)



・・・・・・・・・





この質問の内容を聞いて「なんじゃそりゃ?」と思った私。


のちのちYさんに聞いてわかったのが、

人生で道がふたまたに分かれた時に、
ここの先生にどちらに進むべきかを聞けば教えてくれるらしいのだ。


・・・・・・・・・・・

要は専属の「占い師」さんってこと?

入会金(いくらか知らない)を払って、月会費(3千円)を払うと、その集まりに月に何度でも行けるらしい。(質問も何度でもできるらしい)

つまり月謝制の占い会員てこと?




この集会に今日で4回目の参加だった。
最初からYさんに「4回来て欲しい」と言われ、やっと最後の回になったのだった。
(こんなこともやっているから、日常の猫の用事が増えていくのだ・・・)


「せっかくだからけむさんも質問してみたら?」


Yさんにそう促されたけど、私にはどうしてもその勇気がなかった。


勇気って・・・・いや将来を教えてもらうのが怖いわけではない、

実は最初のお話を聞いているうちに、いつも必ず寝てしまうのだ。



どんなに一生懸命聞こうと思っても必ず寝てしまう・・・・・



先生は壇上から絶対ウトウトしている私を見ているに違いない。

そんな態度をしておきながら占ってもらおうなんて・・・そんな勇気は私にはない!!!





っつーわけで

せっかくの「どっちに進むべきか」を教えてもらえるチャンスに何もしなかった。

(注:誠成公倫は宗教ではありません)








Yさんは私に言った。

「質問することがないのは幸せなことよね。」



いいやそんなことはない。

どっちに進むべきか、、、そんなこと私はいつも迷っているさ。

この里親さんでいいかどうか、、、と。


DSCF4846.jpg
ピースケ もうじきお届け



2011/10/16

前回日記からずいぶん日が経ってしまった。


更に前のことになってしまったが、譲渡会で決まった里親さんへ猫達をお届けしてきた話し。



9月24日の譲渡会で里親さんが決まったライトくん。

ライトくんはカスミ荘のママの保護猫で、
しっぽが短くてに曲がっていたので、「ライト」くんという名前にしたんだそう。


ライトくんはカスミ荘のママが餌やりに行っている公園で保護された子猫。
茶トラならではの人懐っこい性格で、捕まえてすぐ、
「この子は触れるのよ~」
とママが言っていた。

その人懐っこい性格のおかげで、あのお客の少なかった譲渡会で里親さんが決まったのだった。


里親さんは猫を飼うのは初めてというSさん。
まだ小さい子供(幼稚園年長さん)とお母さん、、、母子家庭だった。

小さい子供は猫に対して乱暴になりがちだし、
玄関の開け閉めがきちんと出来なくて猫を逃がしてしまったり、
なにかと注意が必要だ。
聞けば古い昔の農家の家で、縁側もあるし、普段はあけっぱなしとか・・・

頭の中でイメージばかりが膨らむ・・・


少々の不安があったが、とにかく一度家を見てみないと、
とママとふたりでそのお宅に行って驚いた。



ただの農家の家じゃない、

農家の家をリフォームした古民家風の新築の家

だったのだ。



ライトくんすごい、すごく広いおうちじゃん、すごく素敵なおうちじゃん?!


110924 031


そこに母方のおじさんと3人で暮らしていたのだった。





ライトくんのことを気に入ってくれたのは、Sさんの子供のケンちゃんだった。

「子供がこの猫がいいというので」
「子供が早く届けてほしいというので」

子どもにおもちゃを与えるような感覚で猫を飼うというのだったら困るなぁ、、、、
そんなこともふいによぎったのだが・・・



ケンちゃんは聞き分けのいい子だった。
「最初はこの部屋の中だけで飼っていてくださいね」と、
ダイニングの隣りの板の間に猫トイレを置き、ケンちゃんと一緒に戸締りを確認した。

おかあさんは譲渡会の時、こちらの質問に戸惑った感じで口数も少なかった。
お届けの日もこちらの注意事項をとりあえず聞くといった様子。
私は「譲渡契約書のサインをもらいに」と、2週間後にもう一度来る約束をしたのだった。




すると1週間後、


「子供もライトも少しお互いのことがわかってきたようです」

とSさんからメールが届いた。





そうです、おかあさん。

ライトくんはケンちゃんの弟です。

お互いがお互いを知り合えなければなりません。



image.jpg



そして2週間後、



私が玄関に入ると、その先の障子をそーっと開けて出て来たケンちゃん。

(ライトくんが飛び出ないように気をつけてくれている)


ライトくんは、もうダイニングもその隣の畳の部屋も、自由に行き来していた。

おかあさんははじめの固かった表情とは打って変わって、
とてもリラックスした表情で、この2週間の間のことを話してくれた。


ライトくんとの生活のペースが掴めてきたんだ、、、よかった・・・





そしてその日の夕方Sさんより、 

「今日はありがとうございました。責任を持って見ていきたいと思います。」

と、メールをいただいたのだった。


    




「ところでケンちゃんは何て名前なの?ケンイチ?ケンタ?」


ケンちゃんは一瞬お母さんの顔を見る。
お母さんが「自分で言えるでしょ」と促すと、


「けんと!」

と返事をしてくれた。




「建人に来人」→脳内イメージ



ケントくんとライトくんか・・・・本当に兄弟みたいな名前になっちゃったな。





2011/10/8



最新記事